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社会人や大学生、フリーターの方へ

あなたも映画にチャレンジしてみませんか?
日本映画大学は、「好きなことがしたい」みなさんを歓迎します。

社会人や大学生、フリーターの方へ

「本気で好きなことをやりたいと思い直したから」

日本映画大学では、一度社会に出てから「もう一度映画を本気で学びたい」、「本気で自分の好きなことをやりたい」という熱意を持って入学してきた再進学の学生が多く、幅広い年齢層の仲間と日々切磋琢磨しています。
チャレンジすることに年齢は関係ありません。本学では、本気で映画をやりたい、という社会人のみなさんのチャレンジを歓迎しています。

日本映画大学が選ばれる理由

映画大のポイント

ポイント1 映画教育40年の歴史と伝統
前身である前身の横浜放送映画専門学院の創立から、映画界に数多くの卒業生を輩出してきた日本映画大学。これからの映画界に必要とされる新しい人材を育成しています。
ポイント2 教えるのは現役のプロ
映画大の教員は、全員が業界で活躍する現役のプロ。また、教壇に立つ理論系の教員たちも個性豊かな選りすぐり。技と知を極めた教員たちが織りなす映画大だけの学びがあります。
ポイント3 映画界で活躍する卒業生
映画に対する技術と深い知識を身につけ、多くの卒業生たちが映画・映像業界で活躍しています。その活躍は、今や日本映画界にはなくてならない存在です。

気になる質問

募集している学科・コースは?
映画学部映画学科すべてのコースでの募集をしています。2年次前期までの1年半ばまでは全員が共通のカリキュラムで、映画についての基礎知識・技術を習得。2年次後期からは、専門分野に分かれて学んでいきます。
→学科・コース紹介
映画業界は、飛びぬけた才能が必要な世界なのでは?
確かに、監督や脚本家などの個人の才能がクローズアップされがちですが、映画は集団で創るものであり、個人では才能を磨くことができないものです。各部所のたくさんの才能が結集して傑作が生まれるのです。
社会人の入学を重視しているのは?
創造は、異文化との交流や多様な価値観のぶつかり合いの中から生まれます。なんの利害も無く、腹を割って話し合える学校でこそ、さまざまな年齢の人だけでなく外国の人と同じフィールドで本音でぶつかり合い創造する必要があると考えます。
入試制度は?
社会人入学試験と編入学制度を用意しています。偏差値ではなく、新たに映画を学びたいという熱意ある社会人・大学生に開かれた入試です。
→ 入試について
学費サポートはありますか?
社会人のみなさんに安心して学校生活を送っていただくために、本学ではさまざまな奨学金制度を整備しています。
→ 奨学金について
取得できる資格は?
資格取得は夢への第一歩。映像アーカイヴの仕事や、映像を中心として社会教育・町おこしに携わりたい人のために、博物館学芸員と社会教育主事の資格取得課程を設けています。
→ 資格取得課程
就職サポートは?
本学は、これまでに7,000人以上の卒業生を輩出。業界とのパイプを活かし、教員とキャリアセンターが一体となって、一人ひとりに適した就職サポートに取り組んでいます。また、卒業生に対しても再就職サポートを行っています。
→ キャリアサポート

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