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2013.10.9

日本映画学校25期卒業制作作品『漁火』が、「映文連アワード2013」部門優秀賞を受賞。

日本映画学校最後の卒業制作作品『漁火』(ドキュメンタリー作品、監督:沢田啓吾)が、映像文化製作者連盟の主催する「映文連アワード2013」において、部門優秀賞を受賞しました。
 
受賞作品は12月8日(日)~10日(火)までの3日間、「International Corporate Film Showing 2013」とともに日仏会館ホール(東京都渋谷区恵比寿3-9-25)にて上映されます。
「映文連アワード」は、プロフェッショナルの仕事にふさわしい作品を積極的に発掘・顕彰することによって短編映像業界の活性化を図るとともに、次世代を担う新しい才能(学生・個人)を発掘し、映像業界のインキュベータとしての機能を担うことを目的として、2007年に創設された短編映像祭です。