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2018.7.20

【日本映画大学の授業紹介①】プロデュース論を開講しました

毎日が学園祭

プロデューサーとして身につけなければならない「企画書作成能力」と「脚本を読み解き評価する力」の修得に重きを置いた授業です。

担当は平成ゴジラシリーズ等のプロデューサーで知られ、現在、日本アカデミー賞協会事務局長を務める富山省吾理事長。

今回の授業では受講生による企画プレゼンテーションがおこなわれました。その様子を一部、紹介いたします。

富山 省吾

日本映画大学理事長。日本アカデミー賞協会事務局長。株式会社東宝映画の企画部にて15年に亘りゴジラシリーズ12作品を製作。04年~10年東宝映画第4代取締役社長。
こちらは富山省吾理事長が「日本アカデミー賞」の舞台裏について説明している動画です。ぜひ、あわせてご覧ください。

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