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2019.9.6

【釜山国際映画祭②】「韓国映画の今」部門に日本映画大学1期卒業生の作品が出品

第24回釜山国際映画祭「韓国映画の今」部門に、日本映画大学1期卒業生の朴済範(パク・ゼボム)さんが監督をし、同期の尹相淑(ユン・サンスク)さんが脚本を担当した映画『I Am home』が出品されました。

おふたりはともに、脚本演出コースの出身です。

作品紹介 “집 이야기(I Am Home)”
 http://www.biff.kr/kor/html/program/prog_view.asp?idx=44551&c_idx=330&sp_idx=489&QueryStep=2

同映画祭の「アジア映画の窓」部門では、おなじく映画大1期OBの三澤拓哉監督作『ある殺人、落葉のころに』が出品されています。
【第24回釜山国際映画祭】

開催日程:2019年10月03日(木) ~ 2019年10月12日(土)

公式サイト:http://www.biff.kr/

【記事アーカイブ】
 ① 日本映画大学1期OB・三澤拓哉監督作が釜山国際映画祭に出品