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2020.10.5

10月8日(木)オンラインセミナー「コロナ時代における映画制作の課題 ~日本、インドネシア、中国の現場から~」を開催。司会は石坂健治学部長

国際交流基金アジアセンター主催のオンライン・セミナー「コロナ時代における映画制作の課題 ~日本、インドネシア、中国の現場から~」が10月8日(木)に開催され、石坂健治学部長が司会を務めます。

セミナーでは『アジア三面鏡2018:Journey』の監督をゲストにお招きし、「映画だからできること」「映画の持つ可能性」についてトーク予定。同作は2020年11月30日(月)までの期間限定で無料配信していますので、あわせてご覧ください。

 イベント詳細
日 時 2020年10月8日(木曜日) 15時から16時半
言 語 日本語・英語(一部中国語あり)※逐次通訳あり
登壇者・松永大司(日本/『碧朱』(『アジア三面鏡2018:Journey』)監督)
・エドウィン(インドネシア/『第三の変数』(『アジア三面鏡2018:Journey』)監督)
・デグナー(中国/『海』(『アジア三面鏡2018:Journey』)監督)
【司会】石坂 健治(東京国際映画祭シニア・プログラマー)
視 聴 無料(質疑応答への参加は事前申し込みが必要。詳細は公式サイトにて。)
配信URL The Japan Foundation Live(YouTube)
 https://www.youtube.com/watch?v=FlqZSo0zv2c
 ※YouTubeでの無料配信は事前申し込み不要
主 催 国際交流基金アジアセンター
 公式サイト https://jfac.jp/culture/events/e-online-ac-terakoya-2020-3/
問い合わせ 国際交流基金アジアセンター 文化事業第1チーム
 Tel:03-5369-6140