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JANIC主催オンライン会議「新型コロナ禍の新たな国際協力とNGO活動(仮)」に熊岡路矢特任教授が出演(2/14)

2月14日(日)、認定NPO法人 国際協力NGOセンター(JANIC)主催のHAPIC・ブレイクアウトセッション「新型コロナ禍の新たな国際協力とNGO活動(仮題)」に、本学の熊岡路矢特任教授がモデレーターとして出演します。

HAPIC(HAPPINESS IDEA CONFERENCE)とは「社会課題を解決する」という目標のもと、分野や枠組みを超えて人々が集うカンファレンスで、今年は2月14日から16日の3日間、「私たちが切り拓く、共に生きる社会とは」をテーマにオンライン形式で開催されます。

熊岡特任教授が出演するセッションでは、外務省国際協力局長・植野篤志さん、国連開発計画(UNDP)駐日代表・近藤哲夫さん、NPO法人シェア=国際保健協力市民の会・西山美希さん、JANIC事務局長・若林秀樹さんらが登壇し、コロナ禍における国際協力を展望する予定です。

詳細ならびにお申込み方法は、HAPIC公式サイトをご確認ください。
https://hapiconf.com/programs/558/


■ HAPICブレイクアウトセッション「新型コロナ禍の新たな国際協力とNGO活動(仮)」
【日 時】 2月14日(日)15:15~16:45
【形 式】 オンライン
【定 員】 400名 
【主 催】 認定NPO法人 国際協力NGOセンター(JANIC)
【参加費】 https://client.eventhub.jp/ticket/v03Ltr0h1 を確認のこと
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