• TOP
  • トピックス
  • 【国際平和映像祭2026】ドキュメンタリーコース4年板津源さん監督作『台南のリビングで』が審査員特別賞を受賞

トピックス

【国際平和映像祭2026】ドキュメンタリーコース4年板津源さん監督作『台南のリビングで』が審査員特別賞を受賞

国際平和映像祭(UFPFF)2026が9月20日、ヒューマントラストシネマ渋谷にて開催され、本学ドキュメンタリーコース4年生の板津 源さん監督作『台南のリビングで』が審査員特別賞を受賞しました。

同映画祭は一般社団法人 国際平和映像祭が主催する学生対象の映画祭で、国連が定めたピースデー(9月21日)に合わせて毎年開催。今年で16回目を迎えました。

板津さんの受賞作は、台湾で記録した自主制作ドキュメンタリー作品です。

左:板津 源さん

国際平和映像祭2026 受賞結果

///審査員特別賞///
『台南のリビングで』(日本・台湾)
監督:板津 源(日本映画大学 ドキュメンタリーコース4年生)

台湾・台南で60年以上続く檳榔店。そこはまるで街の「開放されたリビング」のように、地元の人や旅人が集い笑顔が広がる。マルヤンさんの飾らない人柄を中心に紡がれる、日常の中の温かな平和の風景。

*受賞の詳細はこちら(映画祭ブログ)
 https://www.ufpff.com/archives/19094

前のページへ戻る