2012年2月9日up
日本映画学校・俳優科25期生 漫才実習発表会「日本映画学校の漫才!!」
今村昌平監督の一声から始まった「漫才実習」も32回目を数え、いよいよ大団円。内海桂子師匠はじめ、プロの芸人・放送作家講師の指導の下、25期生12組のコンビが自分達で作り上げたオリジナルネタで挑みます。
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2011年12月22日up
2010年度日本映画学校卒制作品「Coming out story」が劇場公開されます。
2010年度の日本映画学校の卒業制作として作られ、その年の最優秀監督に贈られる「今村昌平賞」を受賞したドキュメンタリー作品「Coming out storyカミングアウトストーリー」が劇場公開されます。
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2011年12月5日up
本校講師・細野辰興主宰の演劇ユニット「スタニスラフスキー探偵団」旗揚げ公演
細野辰興講師の舞台『マルクス愚連隊、原作者Jr.拉致事件なう。』がいよいよ12月15日(木)から12月18日(日)まで新宿シアターブラッツにて上演されます。この公演は映画監督である細野講師が「演劇ならではの、演劇でしか表現出来ない作品」を創作する為に結成した「創作ユニット スタニスラフスキー探偵団」の旗揚げ公演です。
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2011年11月18日up
画学校卒業生・松江哲明監督新作『トーキョードリフター』公開に先立ち、特集上映「松江哲明グレイテスト・ヒッツ1999-2011」が開催されます。
ドキュメンタリー監督としての人気の高い日本映画学校卒業生・
松江哲明監督の最新作
『トーキョードリフター』が12月10日から公開されます。
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2011年10月19日up
若手映像クリエイターの商業映画監督デビューを支援するD-MAP2011の監督に日本映画学校卒業生の藤村享平さんが決定。
デジタルシネマ製作支援プログラム<
D-MAP 〜
D-cinema Making Associate Program 〜 >とは次世代映像産業の導入及びトップクリエイターの輩出を目指す「
彩の国ビジュアルプラザ」が実施する、若手映像クリエイターの育成を目的としたプログラムです。
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2011年9月21日up
第33回PFFぴあフィルムフェスティバル・PFFアワード2011に卒業生作品が入選しました。
現在開催中の第33回PFFぴあフィルムフェスティバルのPFFアワード2011に、日本映画学校卒業生の岩永洋監督が3度目の入選を果たしました。
今年は、602本の応募作から厳選された入選17作品が期間中の上映と最終審査に挑みます。
上映時は監督のトークも予定されています。是非ご来場下さい。
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2011年8月23日up
ポーランドの映画人によるワークショップが行われました。
このワークショップはポーランドの国立ウッチ映画大学で考案された『世界の夜明けから夕暮れまで』というプロジェクトで、世界の5都市(ミンスク、キエフ、モスクワ、北京、東京)で映像を学ぶ学生による‘都市の肖像画’の記録映像をまとめて1本の映画にするというものです。総合監修にはポーランドの巨匠 アンジェイ・ワイダ監督が当たります。
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2011年7月8日up
東日本大震災で甚大な被害を受けた三陸鉄道を救え!「おらほの鉄道〜三鉄沿線奮闘記〜」&「1000年の山古志」チャリティ上映会
三陸鉄道やその沿線に住む人々の営みを克明に記録した「おらほの鉄道」。2004年の中越地震で大きな被害を受けた新潟県山古志村住民の5年にわたる苦難と努力、輝かしい復興を記録した「1000年の山古志」。この2本の映画を通じ、東日本大震災で甚大な被害を受け、いまだに復旧の見通しが立っていない三陸鉄道を応援するとともに、真の復興とこの国の未来について考える上映会です。
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2011年7月6日up
西川美和監督新作『夢売るふたり(仮)』エキストラ募集中!
『ゆれる』『ディア・ドクター』の西川美和監督がこの夏から撮影を始める新作を準備中です。日本映画学校卒業生、押田興将さんがラインプロデューサーを務める作品でもあります。とある夫婦と"夢を売られた"人たちの物語。この作品にエキストラとして参加してくださる方を募集しています。
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2011年6月17日up
日本映画学校の卒業制作ドキュメンタリー作品が特集上映されます
今春、国内初となる映画学部のみの4年制大学「
日本映画大学」になったことを記念して、これまでの卒業制作ドキュメンタリーから厳選した作品を一挙上映! 期間:6月18日(土)〜24日(金)、場所:川崎市アートセンター
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2011年3月22日up
To Current International Students
Information from the
Ministry of Education (MEXT) on the Tohoku earthquake and tsunami is available on its web page here:http://www.mext.go.jp/english/topics/1303717.htm All current and incoming international students are requested to regularly check this web site for important information and updates.
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2011年3月18日up
大学設立記念「日本映画学校卒業生作品選」市民ミュージアムで開催
3/19(土)〜27(日)
川崎市市民ミュージアムで、日本映画大学設立を記念し、これまで日本映画学校で学んだきた学生たちの卒業制作作品を特集上映する「
日本映画学校卒業生作品選」が開催されます。
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2011年3月16日up
3月15日、第23期映像科・第24期俳優科卒業式が行なわれました。
3月15日(火)第23期映像科・第24期俳優科の卒業式が行なわれました。東北地方太平洋沖地震に伴う計画停電により小田急線が運休する中、卒業生145名のうち106名が出席しました。
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2011年3月14日up
在校生の皆様へ:東北地方太平洋沖地震及び長野県北部の地震(安否情報等の確認)
3月11日(金)の東北地方太平洋沖地震、3月12日(土)の長野県北部の地震において被害にあわれた皆様には心よりお見舞い申しあげます。また学生のみなさんは、今後も余震などに十分に注意してください。建築会社確認により、白山校舎、新百合ヶ丘校舎とも異常ありませんでした。地震によりご自身またはご家族に被害があった学生のみなさんは、下記まで状況をお知らせください。こちらからの連絡がつながらない方や連絡先未登録の方がいます。まずご自身の状況だけでも構いません。お電話でも結構ですので、ご連絡ください。日本映画学校 教務部:044-951-2511
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2011年3月4日up
文化庁の若手映画作家・アニメーター育成プロジェクトで作品制作
応募多数の中からワークショップを経て選抜された5人の監督が、それぞれプロのスタッフ・キャストを迎え、35mmフィルムで撮影を行いました。本校OB藤村享平(日本映画学校2005年卒)は『逆転のシンデレラ』を監督し、2/21に東京・新宿バルト9、2/28に大阪・シネヌーヴォで業界関係者向け合評上映会で初公開され、好評を得ました。
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2011年3月2日up
俳優科1年生による演劇公演「おや、みなさん、おそろいで」を上演します。
俳優科1年生が、3月4日〜6日 川崎市アートセンターにて演劇公演「おや、みなさん、おそろいで」を上演します。1年生は、一般のお客様を向かえ初めての学外劇場公演です。ご来場希望の方は、直接劇場にお越し下さい。皆様のお越しを心よりお待ち申し上げます。
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2011年3月1日up
俳優科2年生による「漫才発表会」開催します
日本映画学校俳優科の「漫才発表会」が3月2日川崎市アートセンターにて開かれます。俳優科の卒業予定者が、2月25日〜27日の卒業ドラマ上映会(於:スペースFS汐留)に引き続き、学生生活の集大成となるパフォーマンスを披露します。
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2011年3月1日up
卒業制作が一般公開されました!
先日、スペースFS汐留で、卒業制作上映会が行なわれ、3日間満員御礼。今年の卒業制作14作品を、述べ1000人以上の方々に観て頂きました。
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2011年2月28日up
日本映画学校OBが第34回日本アカデミー賞最優秀賞を受賞!
2月18日、グランドプリンスホテル新高輪にて第34回日本アカデミー賞授賞式が開催されました。
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2011年2月28日up
本校講師、小林竜雄著書「向田邦子 名作読本」が刊行されました
脚本家で文芸評論家でもある本校講師、小林竜雄さんの「向田邦子 名作読本」が2月25日に刊行されました。
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2011年2月24日up
いよいよ明日25日より第23回日本映画学校卒業制作上映会、一般公開!
毎年恒例の卒業制作上映会が明日よりスペースFS汐留で行われます。
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2011年2月22日up
映像科1年で東陽一監督の特別講義が行われました
1年映像科の小林竜雄クラスで、ベテラン東陽一監督が特別ゲストとして二日間、講義を行いました。
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2011年2月1日up
今年度卒業制作映画を一般公開します
日本映画学校卒業制作映画上映会をスペースFS汐留で一般無料公開致します。
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2011年2月1日up
YouTubeで構成されたドキュメンタリー映画『Life in a Day』、OB 相川博昭が共同監督
リドリー・スコット総指揮のドキュメンタリー映画『ライフ・イン・ア・デイ』が、1/27サンダンス映画祭でプレミア上映されました。
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2010年12月15日up
OG野木亜紀子が第22回フジテレビヤングシナリオ大賞受賞。
12月29日に、受賞作ドラマがオンエアーされます。
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2010年12月13日up
日本映画大学開学がNHKのニュースで紹介されました
12月12日の
NHK昼のニュースにて建設中の
白山キャンパス、
日本映画学校での実習(編集)の様子、
佐藤学長インタビューが紹介されました。
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2010年12月9日up
「教育者・今村昌平」発売中!日本映画学校35年の歴史が1冊の本になりました
日本映画学校の創始者で、日本を代表する映画監督今村昌平は、多くの映画人を育てた優れた教育者でもありました。「十三人の刺客」三池崇史、「踊る大捜査線」本広克行、「半落ち」佐々部清、「悪人」李相日…映画界へ多くの人材を育て、送った、苦闘とユニークな軌跡。日本映画大学の母体である日本映画学校の歴史から、大学へと引き継がれる映画、教育に対する思いを知ることができます。
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2010年12月8日up
卒業制作作品「おってくらんし」快進撃!
日本映画学校22期卒業制作作品「おってくらんし」の撮影・浮邉佑希さんが第11回ザ・コダック・フィルム・スクールコンペティションのアジア太平洋地域で優勝。来年2月に開催されるクレルモン・フェラン国際短編映画祭(仏)に招待されることが決定しました。日本人初の受賞、招待です。
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2010年12月7日up
第65回毎日映画コンクール、日本映画学校在学生が学生選考委員として参加
今年の映画ベストワンを選ぶ第65回「
毎日映画コンクール」表彰式が昨年に引き続き、川崎市で開催されます。
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2010年11月30日up
USTREAMでライブで中継 ! シンポジウム「日本で映画を学ぶ!」
2010年11月29日up
第36回城戸賞に、脚本演出コースの伊藤祐真・松下幸司の二人がW受賞
今年度の第36回城戸賞(主催:社団法人映画製作者連盟)に、日本映画学校23期映像科脚本演出コースの伊藤祐真が書いた「カンパイ!」、同じく脚本演出コースの松下幸司が書いた「膿」が準入賞に選ばれました。授賞式は、平成22年12月1日「映画の日」中央式典において行われ、入選者には賞状、記念品及び副賞が贈呈されます。
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2010年10月26日up
本学校長・佐藤忠男「国際交流基金賞・受賞者記念講演会(11月2日)」開催のお知らせ
日本映画学校・学校長
佐藤忠男が、
国際交流基金が主催する
国際交流基金賞・文化芸術交流部門の2010年度受賞者に選ばれ、10月25日に、経団連ホールで授賞式が行われました。
受賞を記念して、佐藤忠男による公演を開催いたします。ぜひ、この機会に公演を聴講ください。
受賞者記念講演会
佐藤忠男氏(日本)が語る。
「映画で世界を愛せるか」
日時:2010年11月2日(火)18:30〜20:30(開場18:00)
会場:国際文化会館
岩崎小彌太記念ホール(東京・六本木)
詳細はこちら
2010年10月21日up
祝・谷崎潤一郎賞 阿部和重「ピストルズ」
2010年9月20日up
現役高校生を対象とした「特別公開授業」が2日間にわたって公開されました!
日本映画学校では、どんな授業が行なわれているのか?それを現役の高校生に体験していただく「特別公開授業」が、9月19日(日)、20日(月・祝)の2日間、本校にて開催されました。
この「
高校生のための特別公開授業」は、現役の高校生を対象に、映画の監督、アニメーションの演出など、映画業界の現場で活躍する映画監督が実際に講義を行なうもので、2日間併せて約80名の高校生に参加していただきました。
詳細はこちら
2010年9月29日up
「映画一揆 井土紀州2010」で、本校俳優科総出演の映画「泥の惑星」、「犀の角」が上映されます。
インディペンデント映画の製作と上映にこだわり続ける映画監督
井土紀州監督作品(新作含む7作品)が一挙上映されることになり、本校製作の俳優科卒業ドラマ「
泥の惑星」、「
犀の角」もラインナップされました。
俳優科卒業ドラマは、監督を始めプロのスタッフの方々による制作で、俳優科学生全員が出演したものです。
11/13から
渋谷・ユーロスペースで連日21:00よりレイトショー。
詳細はこちら
2010年9月17日up
『おってくらんし』(卒業制作作品)が、国際学生作品コンペの日本代表に選出されました。
【写真左】
キャメラマン・浮邉佑希さん(2010年卒)
【写真右】
監督・大西栄理子さん(2010年卒)
コダック株式会社が主催する
コダック・フイルムスクール・コンペティションの2010年度日本代表作品に、『
おってくらんし』(日本映画学校2009年度卒業制作作品)が選ばれました。
詳細はこちら
2010年8月30日up
現役高校生を対象とした、映画ワークショップ『映画編集の"ツボ"』を開催しました。
講 師
浜口文幸
安岡卓治
NPO法人学校マルチメディアネットワーク支援センター(SMN)が主催する、全国の高校生を対象とした自主制作映像作品のコンクール「
映画甲子園」と、日本映画学校がコラボレーションした映画ワークショップ『
映画編集の"ツボ"』が、8月28日(土)、29日(日)の2日間、本校にて開催されました。
詳細はこちら
2010年8月30日up
本校講師・細野辰興監督のオリジナル戯曲「スタニスラフスキー探偵団」上演決定
本校講師・
細野辰興監督が原作・脚本・演出を手がける戯曲「
スタニスラフスキー探偵団」が、横浜6期卒業生の鈴木純一が代表を務めるエスキューブのプロデュース公演として、2010年9月2日〜5日まで、アイピット目白にて上演されます。
日時:9月2日(木)3日(金)4日(土)5日(日)
(7ステージ)
劇場:アイピット目白(JR山手線目白駅より徒歩10分)
チケット:前売り¥3500 当日¥3800
「スタニスラフスキー探偵団」
事務局 080-1273-2358(担当:加園)
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2010年8月4日up
月9ドラマの照明部・田部谷正俊ほかOBが、就職セミナー
ゲスト講師
田部谷正俊(1986年卒業)光影舎代表
熊谷秀夫「さくらん」安河内央之「無能の人」高屋斎「HANA-BI」水野研一「ALWAYS 三丁目の夕日」らの照明技師に師事。「月の恋人」「のだめカンタービレ」ほか
中村晋平(2004年卒業)光影舎所属
映画「×ゲーム」福田陽平監督(2004年卒業)ほか
杉本周士(2004年卒業)光影舎所属
「ユンゲル」(「ガリレオ」スピンオフドラマ)ほか
3年生を対象に、ゼミ単位で就職セミナーが行われています。
進路選択や就職活動の方針を考える手がかりにするため、現場で働いている先輩からお話を伺う授業です。
今回は、フジテレビ「月の恋人」「絶対零度」や、シャープCM「シャープなるほど劇場」などの照明を手掛ける光影舎のOB3人が来校。前半は、卒業から現在までの経緯や現場での体験談、後半は小グループに分かれ、質問や相談に対応していただきました。
詳細はこちら
2010年8月2日up
2010 Student Films 7 In ODAIBA(SF7)に日本映画学校が参加しました。
7月25日(日)、東京・お台場のフジテレビ1F「マルチシアター」にて『
2010 Student Films 7 In ODAIBA』(SF7)が開催され、日本映画学校も参加いたしました。
この「SF7」は、映画制作専攻のある7つの学校(東京工芸大学・多摩美術大学・日本大学・武蔵野美術大学・立教大学・早稲田大学・日本映画学校)が集結し、それぞれの学校の学生による卒業制作作品の代表7作品を上映するというイベントです。
本校の校長で映画評論家の佐藤忠男が、映画を専攻している学生たちに「作品発表の場」を提供したいという思いと、第一線で活躍している映画業界の「先輩たちとの交流の場」を作りたいという思いから、フジテレビと一緒にこのイベントを企画し、学生の映画祭として、昨年よりスタートいたしました。
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2010年7月26日up
『きな子〜見習い警察犬の物語〜』試写会でOBがメッセージ!
トークショー参加者
フィルモグラフィー
葛西誉仁[カメラマン]
1981年卒業「釣りキチ三平 」「僕らのワンダフルデイズ」「ブタがいた教室 」「ガチ☆ボーイ 」ほか
蒔苗友一郎[照明技師]
1981年卒業「ヘブンズ・ドア」「蟹工船」「僕らはあの空の下で」「ゴールデンスランバー」ほか
阿部亙英[編集技師]
1990年卒業「ジェネラル・ルージュの凱旋」「真夏のオリオン」「ゴールデンスランバー」「私は貝になりたい」ほか
7月20日、川崎市アートセンターで、『
きな子〜見習い警察犬の物語〜』高校生限定試写会が行われました。
詳細はこちら
2010年7月16日up
「プロの監督とカメラマンの指導による2年映像科・1年俳優科合同実習」4作品が完成しました
5月からスタートした1年俳優科と2年映像科・映画演出コースとの共同映画制作実習の発表会が行われました。
オリジナル脚本を使った映画作品に、プロの監督とカメラマンの指導を受け、俳優科生は出演者、映像科生はスタッフとして参加しました。
ドラマ作りの現場に参加し、映像作品がどのような過程を経て出来上がっていくのか。
そこで自分は何をもとめられるのか。
プロの厳しい指導のもと、体験的に学びました。
詳細はこちら
2010年7月12日up
明日の巨匠がここに『2010 Student Films 7 in ODAIBA (SF7)』
昨年は、今年『踊る大捜査線 THE MOVIE3』を公開する本広克行監督が登場。日本映画学校のOBでもある。今年は、どんなビッグゲストが。
第一線の監督、プロデューサー、評論家など多彩なゲストも登場。
応援に来てね!入退場自由です。
詳細はこちら
2010年7月8日up
電撃チョモランマ隊が、ダンサブルアクションコメディー 「スペース・ウォーズ」全国公演最後は、東京グローブ座で
ストリートダンスのカリスマ・
電撃チョモランマ隊【リーダーQ-TARO(1996年俳優科卒)、 U-SAKU(1998年俳優科卒)】が、7/22(木)〜7/25(日) 東京グローブ座「
スペース・ウォーズ」に出演します。
今回は、
30-DELUXのおふたりとアクションコメディー・オムニバスコント×ストリートダンスを繰り広げます。
東京・大阪・名古屋・福岡各地を大好評で回り、さらにパワーアップして東京グローブ座のステージに登場です。(敬称略)
本校にて、チョモランマ割引で観覧者を募ります。希望の方は、事務室入口カウンター申込用紙に記入してください。
詳細はこちら
2010年7月5日up
「水戸短編映像祭セレクション」で、岩永洋(2007年卒業生)特集上映!
昨年9月に開催された「
第13回水戸短編映像祭」受賞監督の特集プログラムで、本校卒業生の岩永洋監督作品3本が特集上映されます。
岩永洋特集
日時:7/21(水) 21:00〜
場所:池袋シネマ・ロサ(池袋西口・ロサ会館)
【上映作品】
ゲンツウ(36分)
PFF2008入選
ふみこ(30分)
ソレダケ(25分)
第13回水戸短編映像祭・奨励賞受賞
PFFアワード2009入選
詳細はこちら
2010年7月3日up
映画『ハンドメイドエンジェル』の祭文太郎監督(1990年卒業生)インタビュー
祭文太郎(さいもんたろう)
テレビドラマ『トリック(テレビ朝日)』『木更津キャッツアイ(TBS)』『池袋ウェストゲートパーク(TBS)』のメイキング構成台本などを手がける。劇場公開映画『ワーストコンタクト』『飼育の部屋:連鎖する種』『サークルゲーム1、2』などの脚本を手がける。脚本に関して、黒澤明監督、岡本喜八監督、大林宣彦監督などから高い評価を受ける。尊敬する監督は、マキノ雅弘監督、デビットリーン監督、宮崎駿監督。2006年、有限会社アスタリスク映像コンテンツ事業部部長となる。ハリウッド映画やジブリ作品のような良質なエンタティメント映像コンテンツをつくることを目標としている。
詳細はこちら
2010年6月29日up
映画試写会『きな子〜見習い警察犬の物語〜』トークゲスト決定!応募は7月5日まで!
8月14日から全国ロードショーされる映画『
きな子〜見習い警察犬の物語〜』試写会の参加者を募集中です。
7月20日(火)川崎市アートセンター (小田急線「新百合ヶ丘駅」北口徒歩3分)で行われる試写会当日には、本校卒業生で映像科映像編集コース担任の阿部亙英さん、カメラマンの葛西誉仁さん、照明の蒔苗友一郎さんの3人の同級生をゲストに、学生時代のエピソードや映画の製作現場のおもしろいウラ話しなど、会場に来ないと聞けない話題が満載です。まだ間に合いますので、ぜひ応募してみてください!
詳細はこちら
2010年6月25日up
日本映画専門チャンネルで『踊る大捜査線 THE MOVIE 3 ヤツらを解放せよ!』公開記念特集
ドラマとしてスタートし、その後日本映画史に金字塔を打ち立てた「
踊る大捜査線」(監督・本広克行-1987年卒)の最新作が、7/3から公開されます。
これを記念し、日本映画専門チャンネルで「踊る〜」のヒットの秘密に迫る検証番組を放送。本校校長
佐藤忠男も出演します。
「踊る大捜査線 THE MOVIE」は日本映画の何を変えたのか−。「踊る〜」以前、以後を検証しながら、「踊る〜」が日本映画にもたらした功罪を説きます。
詳細はこちら
2010年6月24日up
神永学、黒川竹春による演劇ユニット“シン×クロ”第三弾「密室のゲーム 確率捜査官御子柴岳人」
小説家・
神永学(1996卒)、演出家・
黒川竹春(1996卒)、脚本家・
丸茂周(1996卒)による演劇ユニット"
シン×クロ"の第三回公演として、舞台版「
密室のゲーム 確率捜査官御子柴岳人」を、7/3〜
恵比寿エコー劇場で11公演上演します。
詳細はこちら
2010年6月15日up
映像科1年生による「人間研究」発表会が行われました。
「
人間研究」は、"人間"を見つめ、性格や環境や職業やものの見方など、さまざまな角度からみんなで議論しながら考えていくという態度を養う授業です。
取材対象となる人物・事象は、1年生全員が提案し、協議の上1つのテーマを10人ほどのグループに分かれて調査・取材し、原稿朗読・スライド映写・劇構成で30分ほどにまとめ発表し、合評しました。
詳細はこちら
2010年6月14日up
NHK教育テレビ「福祉ネットワーク」に、押田興将出演
NHK教育テレビ放送の社会福祉をテーマとした情報番組「
福祉ネットワーク」に
押田興将(映像科1992年卒)が出演します。
現在、弟でダウン症の障害がある清剛さんを主人公にした作品「
サンキュー窃盗団」を制作中の押田さんの、自分たち兄弟そして家族の居場所とは何か、映画に加え実生活でも探し続ける日々を紹介します。
詳細はこちら
2010年6月11日up
日本テレビ「笑ってコラえて!」 本校がとり上げられます。
6/16(水)19:00〜21:54 日本テレビ「
笑ってコラえて3時間日本の未来は大丈夫だ見上げた心がけの若者だらけスペシャル!」“
日本列島金の卵の旅”に、本校が登場します。
詳細はこちら
2010年6月10日up
劇団「SHA.LA.LA」復活公演!
卒業生7人が結成した劇団「
SHA.LA.LA」が,第19回公演「
DONNA SUMMER NIGHT」(作・演出 入江雅人)を6月3〜9日 新宿・全労災ホールで上演しました。
詳細はこちら
2010年6月6日up
佐藤忠男監修「特集 マンガと映画の70年間」日本映画専門チャンネルで放送
"
クールジャパン"の代表コンテンツ『
マンガ』の映画化作品は、1940年代から存在しています。
そんなマンガと映画の歴史を「
漫画と表現」「
日本の漫画」などの著作もある
映画批評家・佐藤忠男(本校校長)がひも解きます。
時代を象徴するマンガ原作映画を検証してみませんか。
詳細はこちら
2010年5月31日up
第19回新人シナリオコンクール 映像科・萩尾 悠が受賞
第19回新人シナリオコンクール(主催:社団法人シナリオ作家協会、社団法人映画文化協会、協賛:東宝株式会社)の最終審査が行なわれ、日本映画学校22期映像科脚本演出コースの
萩尾悠が書いた「
不能の人」が佳作に選ばれました。
表彰式は5月28日(月)に東京・ホテルフロラシオン青山で行なわれました。受賞作は、
月刊「シナリオ」5月号に掲載されました。
詳細はこちら
2010年5月29日up
新作をここでGet! 5/29から『ただいま それぞれの居場所』@川崎市アートセンター
くつろぎいだ雰囲気で、ミニシアター系上映作品や、特集上映を観ることができる川崎市アートセンターアルテリオ映像館。5/29より『
ただいまそれぞれの居場所』が上映スタートします。本校関係者によるゲストトークもあります。
詳細はこちら
2010年5月26日up
映像科と俳優科のコラボレーション「インタビュー実習」がおこなわれました。
俳優科2年生と映像科映像ジャーナルコース2、3年生合同のインタビュー実習がおこなわれました。
俳優科生は、カメラの前で自分の姿を晒しながら、どれほどの自己表現ができるか、挑戦します。
ジャーナルゼミ生は、被写体の人間性をどのくらい引き出せるか、演出を試みます。
詳細はこちら
2010年5月25日up
NHK教育テレビ「劇場への招待」で、山田ひとみ出演「チェーホフ短編集」放送
今年は、チェーホフ生誕150年。1月にNHKシアター・コレクション2010で上演された、華のん企画
「チェーホフ短編集」が、
5月28日(金)午後11時から、
NHK教育テレビ「劇場への招待」で放送されます。
詳細はこちら
2010年5月24日up
2010年度23期映像科3年 技術コース合同「映画制作実習」の撮影がスタートしました
2010年度23期映像科3年 技術コース合同「
映画制作実習」の撮影がスタートしました。
映像科3年の撮影・照明コース、音響クリエイターコース、映像編集コースの技術系3科の学生が、秋の卒業映画制作参加を見据え、各ポジションの技術面のステップアップと実践的な作品制作を学ぶことをテーマに、「映画制作実習」に挑んでいます。
詳細はこちら
2010年5月11日up
本校卒業生・川口浩史が映画『トロッコ』(芥川龍之介原作)で、鮮烈監督デビュー!
篠田正浩監督や行定勲監督らの作品で助監督を務めてきた
川口浩史(1993年卒業)が、映画「
トロッコ」を監督しました。川口監督は幼いころに教科書でこの芥川龍之介の短編小説を読み、映画化したいと長年温めてきたそうです。
詳細はこちら
2010年5月10日up
アルテリッカしんゆり2010 で卒業制作が上映されました。
日本映画学校が新百合ヶ丘に誕生して今年で25年。
川崎・しんゆり芸術祭【
アルテリッカしんゆり2010】で、本校創始者・今村昌平監督初期作品と、今村組を支えた武重邦夫氏がプロデュースした作品群の特別上映会が企画され、これに関連して、今年度卒業制作映画『
溺溺』と『
おってくらんし』が上映されました。
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2010年5月1日up
アルテリッカしんゆり2010 で卒業制作が上映されました。
本校の卒業制作、ドキュメンタリー『
アヒルの子』が、東京・ポレポレ東中野で上映されます。
『アヒルの子』は、日本映画学校映像科17期生の卒業制作として2005年に制作されました。
その後 HOTDOCS国際ドキュメンタリー映画祭(カナダ)、シャドードキュメンタリー映画祭(オランダ)などの出品を経て、スタッフの卒業生の配給により、今回一般公開されることとなりました。
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2010年4月30日up
5月6日NHK名古屋「さらさらサラダ」に、安岡卓治(本校講師)が出演!
5月6日(木)11:30〜59生放送のNHK「
さらさらサラダ」(NHK名古屋<東海三県=愛知・岐阜・三重で放送>)の『
さらさらカフェ』コーナーで、本校の講師安岡卓治が、ドキュメンタリー映画の魅力について語ります。
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2010年4月17日up
留学生の親睦会を開催しました
4月17日(土)14時から、本校に通う中国、韓国、ドイツ、イタリアからの留学生21名が集まり、学校長の佐藤忠男、1年担任の橋本信一講師を交えて親睦会を行いました。一次会では、本校の教室で参加者それぞれが簡単に挨拶。
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2010年4月13日up
「照明まつり」が、開催されます。
映画・テレビ・CM・PVなどで活躍する照明技師たちがメンバーの(協)日本映画テレビ照明協会
http://www.jsl.or.jp/が、第41回「照明まつり」を開催します。
ライティングのワークショップや、映画撮影用大型照明機材や新型機材の紹介など、最先端の「照明」に触れる貴重な機会です。
本校学生・卒業生などで照明部に進む方、参加してみませんか。
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2010年4月12日up
新しい介護のかたちをドキュメンタリーに。『ただいま それぞれの居場所』4月17日より公開!
本校講師・安岡卓治がプロデュースし、卒業生がスタッフとして参加した映画「ただいま それぞれの居場所」が、いよいよ公開。
東京・ポレポレ東中野のほか、日本映画学校のホームタウン‘新百合ヶ丘’の川崎市アートセンターでも公開されます。
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2010年4月7日up
本校講師・橋本信一監督が、平成21年度「日本映画復興奨励賞」、第14回防災まちづくり大賞「消防庁長官賞(一般部門)」を受賞しました。
本校講師・橋本信一監督が、平成21年度「日本映画復興奨励賞」(主催:日本映画復興会議)、第14回防災まちづくり大賞「消防庁長官賞(一般部門)」(主催:自治省消防庁及び(財)消防科学総合センター)を受賞しました。
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2010年4月7日up
平成22年度生(25期生)入学式が行われました
平成22年4月7日(水)10時から、本校の大教室に映像科144名、俳優科37名の新入生を迎え、入学式が行われました。
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2010年3月19日up
『遠影』第11回フィルムラバーズフェスタで大賞受賞 !
3月18日富士フイルム(株) 本社ホールで開催された第11回フィルムラバーズフェスタ(主催: 富士写真フイルム 報映産業/協賛:協同組合 日本映画撮影監督協会)で、22期映像科卒業制作『遠影』が大賞を受賞しました。
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2010年3月18日up
『おってくらんし』第28回そつせい祭でグランプリ !
3月16日東京国立近代美術館フィルムセンターで行われた第28回そつせい祭(主催:[社]日本映画テレビ技術協会 学生部会)で、22期映像科卒業制作『おってくらんし』がグランプリを受賞しました。
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2010年3月18日up
『ワカラナイ』高校生限定映画特別上映会が行なわれました
先日、新百合ヶ丘、日本映画学校近隣の川崎市アートセンターで『ワカラナイ』高校生限定映画特別上映会が行なわれました。上映後には小林監督と主演俳優の小林優斗さんのトークもあり、盛り上がりました。
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2010年3月16日up
『しんゆりNOW芸術のまち』ツアーを開催しました。
3月15日、『しんゆりNOW芸術のまち』ツアーと題された企画が開催されました。
この企画は、『芸術のまち』づくりを進めている新百合ヶ丘を、広く市民の方々に知って頂こうと、芸術発信のまち新百合ヶ丘の日本映画学校・川崎市アートセンター・昭和音楽大学の3箇所をめぐり、芸術を体感してもらうツアー。
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2010年3月12日up
3月14日、卒業式が行なわれました。
3月14日(金)第22期映像科・第23期俳優科生 卒業式が行なわれました。
映像科生は3年間、俳優科生は2年間、映画学校で学び、門出の日を迎えました。
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2010年3月2日up
『“映画祭”の映画祭!in 39アート』にて「ライブテープ」「3つの港の物語」上映&トークイベント開催
東京・墨田区京島キラキラ橘商店街で開催される『“映画祭”の映画祭!in 39アート』にて、本校卒業生の松江哲明監督作品「ライブテープ」と、渡辺紘文監督作品「3つの港の物語・桟橋」が上映されます。
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2010年2月15日up
第31回ヨコハマ映画祭監督賞に緒方明監督が受賞
今年で31回を迎えたヨコハマ映画祭表彰式が、先日、横浜関内ホールで行なわれ、監督賞に昨年、『のんちゃんのり弁』のメガホンをとった緒方明監督が受賞しました。同時に、主演女優賞に小西 真奈美さんらも受賞。
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2010年2月10日up
2月14日フジテレビ「ウチくる!?」に、ナイツ、河本瑞貴(本校講師)が登場!
2月14日ヒル12:00~13:00 放送のフジテレビ「ウチくる!?」のゲストに俳優科・漫才実習特別講師「ナイツ(土屋伸之・塙宣之)」が登場します。
M-1グランプリでブレイクしたお二人が馴染みの地元・浅草を次々と紹介していきます。
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2010年2月9日up
毎日映画コンクール・毎日新聞チネチッタ移動支局にて卒制作品「永山ウーマンライフ」「飛ぶ時間」を上映
毎日映画コンクール表彰式関連行事で、本校の卒制作品が上映されます。近年の作品から秀作2本。入場無料ですので、是非ご来場下さい!
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2010年2月9日up
俳優科にて特別講師・内海桂子師匠を招いて、漫才の授業が行われました。
1月27日(水)に俳優科2年生が3学期に取り組む漫才の授業に、漫才界の重鎮で本校講師でもある内海桂子師匠にお越しいただきました。
演技表現の根にもつながる、即興性を養う目的の授業“漫才”。ウッチャンナンチャンはじめ、出川哲郎、狩野英孝等プロのお笑い芸人になった卒業生もいるほど、本校独特のカリキュラムでもあります。
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2010年1月28日up
絶賛公開中!本校講師・桑田健司脚本作品「手のひらの幸せ」ぴあ満足度調査No.1!
毎週末に初日作品の劇場出口調査をおこなう“ぴあ映画満足度ランキング”で、本校講師・桑田健司が脚本を手がけた『手のひらに幸せ』が、話題作の『オーシャンズ』、『サヨナライツカ』等をおさえて堂々1位となりました。
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2010年1月18日up
第64回毎日映画コンクールにて本校卒業生・松江哲明監督『あんにょん由美香』受賞!
今年から本校所在地の川崎市で開催されることとなった毎日映画コンクール表彰式。先日、その受賞作品、受賞者が発表され、ドキュメンタリー映画賞 で卒業生の松江哲明監督作品『あんにょん由美香』が選ばれました。
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2010年1月14日up
生誕100年記念「マザー・テレサ映画祭」にて本校副校長・千葉茂樹監督最新作上映
マザー・テレサ生誕100年に合わせて製作された、本校副校長・千葉茂樹監督最新作「マザー・テレサと生きる」が東京をはじめ全国を巡回する記念映画祭で上映されます。
日本人として初めてマザー・テレサの撮影を許された千葉監督。3本目の今回は、彼女が日本に残した痕跡と、その意志を継ぐ日本人を描いています。
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2010年1月7日up
本校校長・佐藤忠男出演、NHKラジオ「伝説の名優たちその演技の力」
本校校長で映画評論の第一人者でもある佐藤忠男が、昨年に続き1月~3月NHKラジオ「こころをよむ」に出演。今回は世界の映画史上に残るスター12人について語ります。
スターの人間的な一面に触れながら、その時代をも反映する“特別講座”是非、お楽しみ下さい。上映されます。
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2009年12月25日up
第64回「毎日映画コンクール」表彰式パブリックビューイング(生中継)を本校にて開催
来年、川崎市に場所を移して初めて開催される表彰式のパブリックビューイングを本校の大教室で行うことになりました。毎日映画コンクール歴史上初の試みです。
表彰式会場(ミューザ川崎シンフォニーホール)からの生中継を通常、授業での映画や発表会などで上映を行うスクリーンに映し出します。受賞者(監督、俳優、スタッフ)の喜びと感動が大画面を通して伝わります。
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2009年12月22日up
2009年度23期2年映像科・俳優科合同実習作品発表会が行われました
2月16,17,18日に映像科・俳優科の2年生が2学期に取り組んだ実習作品の発表と合評会が行われました。
上映されたのは全15作品。
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2009年12月21日up
学内シナリオコンクールの最終選考がありました。
映像科1年生全員が、約2か月かけて挑んだ劇場映画1本分相当のシナリオ(200字詰原稿用紙200枚程度)の選考が学期末に行われました。2次選考で4作品に絞られ、最終選考で以下の2本が佳作に選ばれました。
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2009年12月8日up
バングラデシュ映画『アリ地獄のような街』シュポシシュ・ロイ監督来校
バングラデシュのストリートチルドレンの現実を描いた『アリ地獄のような街』の上映と、来日中のシュポシシュ・ロイ監督のトークが12月3日(木)本校大教室にて行われました。
ロイ監督は大学在学中にストリートチルドレンに対する支援と、映画制作などのメディアを通じた啓発活動を行う民間活動団体“エクマットラ”を設立。本作はその活動の一環でもありますが、幼少時から演劇を行い、16歳で俳優として出演した映画の監督に影響を受け、以降独学で映画を学びながらドキュメンタリー制作を経て初めての劇映画でもあります。
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2009年12月2日up
本校卒業生・谷口雄一郎脚本『純子はご機嫌ななめ』が伊参スタジオ映画祭シナリオ大賞2009受賞!
先日、本校卒業生の作品「魚の味」「琥珀色のキラキラ」が上映された伊参スタジオ映画祭のシナリオ大賞2009において、本校卒業生の谷口雄一郎脚本「純子はご機嫌ななめ」が見事大賞を獲得しました。
この先1年をかけて、伊参スタジオのある群馬・中之条町を舞台に受賞したシナリオを映画化していきます。
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2009年11月27日up
本校講師・井坂 聡監督最新作『Dear Heart-震えて眠れ-』公開初日舞台挨拶決定!
12月5日(土)から公開される、映画演出コース講師・井坂聡監督の最新作『Dear Heart-震えて眠れ-』初日舞台挨拶が行われます。
登壇者:井坂聡監督、高島礼子、榎木孝明、加藤和樹(予定)
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2009年11月27日up
12月授業見学会上映作品スケジュール決定!
12月16、17、18日に行われる授業見学会にて上映される、2009年度2年生実習作品のタイムテーブルが決まりました。
フィルムで撮影した1500FEET作品他、ビデオ作品、ドキュメンタリー作品と全15作品です。各作品の上映後、学生、講師の論評もあります。
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2009年11月25日up
つながり映画祭“それでも明日は…”で第15期卒業制作作品「熊笹の遺言」を上映
12月3日~9日の障害者週間に合わせ、障害のある人たちをテーマとする古今東西の名作・話題作を集めて一挙上映!
ハンセン病患者の姿に焦点を当てたドキュメンタリー、本校卒制作品「熊笹の遺言」(監督・編集:今田哲史)が上映されます。山形国際ドキュメンタリー映画祭はじめ多くの映画祭に招待され、第7回 JPPA AWORDS 2003学生部門エディティング・カテゴリーU部門 “ゴールド賞受賞”など数々の賞も受賞した評価の高い作品です。
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2009年11月24日up
卒業生・松林要樹監督が「第33回 山路ふみ子映画賞」福祉賞、第1回「田原総一朗ノンフィクション賞」奨励賞W受賞!
映画「花と兵隊」松林要樹監督の朗報が続いて入ってきました。
映画界、メディア関係者からの高い評価を受けての受賞です。
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2009年11月17日up
第9回伊参スタジオ映画祭にて、2008年21期卒制作品「魚の味」、卒業生・中野量太監督「琥珀色のキラキラ」上映
今月21日(土)22日(日)に群馬県・中之条町で開催される第9回伊参スタジオ映画祭にて、昨年21期卒制作品「魚の味」(監督・多賀典彬、山嵜晋平/統括・緒方 明)と、卒業生・中野量太監督「琥珀色のキラキラ」(文化庁委託事業「若手映画作家育成プロジェクト2008」作品)が上映され、監督の舞台挨拶も予定されています。
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2009年11月10日up
本校講師・天願大介監督の幻のデビュー作『妹と油揚』舞台化を記念して、極秘上映会開催!
天願大介監督の幻のデビュー作であり、伝説的カルトムービー『妹と油揚』。
PFFアワード90で審査員特別賞・最優秀男優賞を受賞し、まさに映画監督・天願大介の人生の方向をも決定づけた知る人ぞ知る作品です。
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2009年11月4日up
本校講師・井土紀州監督最新作『行旅死亡人』公開記念オールナイトイベントにて、22期俳優科卒制作品『犀の角』上映。
今週末より劇場公開される本校講師・井土監督最新作『行旅死亡人』(モントリオール世界映画祭正式招待作品)の公開を記念したイベントが開催されます。
井土紀州監督作品一挙プレミア上映!監督+女優総出演の真夜中トーク!のオールナイトイベントです。
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2009年11月2日up
第22回東京国際映画祭、日本映画・ある視点部門で本校卒業生・松江監督が作品賞受賞!
『童貞。をプロデュース』、『あんにょん由美香』の松江哲明監督最新作『ライブテープ』が作品賞を受賞しました。
2009年の元旦・吉祥寺の八幡神社から井の頭公園までのミュージシャン・前野健太のゲリラ演奏を74分1シーン1カットで撮影した、奇跡のライブ・ドキュメント!
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2009年10月28日up
あれから1年、映画『ブリュレ』のディレクターズ・カット完全版を本校で限定公開
昨年10月、映画『ブリュレ』で劇場公開デビューを果たした本校卒業生である林田賢太監督(99年卒)。そして、不運にも公開中に突然の急逝。
あれから1年。彼を偲び、『ブリュレ』のディレクターズ・カット版を公開致します。
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2009年10月26日up
日中韓の学生映画が勢揃い「第8回横濱学生映画祭」が開催されました
10/23~25 横浜にぎわい座で、東アジアの未来を担う才能の宝庫である“学生映画”を紹介する「第8回 横濱学生映画祭」が開催されました。
期間中は、本校はじめ、日中韓の映画を学ぶ学生による作品や横浜開港150周年記念プログラム、そしてポン・ジュノ、ホ・ジノなど人気監督を輩出してきた国立の映画学校「韓国フィルムアカデミー」創立25 周年記念プログラムが上映されました。
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2009年10月23日up
「第64回毎日映画コンクール」本校所在地の川崎市で開催!
2010年2月8日(月)に川崎市で開催することが決定した第64回「毎日映画コンクール」の表彰式。
映画人にとっては憧れの栄誉ある映画賞です。本校も地元川崎での開催ということで多方面で協力することとなりました。
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2009年10月20日up
土曜夜9時ドラマ「サムライ・ハイスクール」(NTV系)に俳優科卒業生が出演中
10月17日からスタートした草食系男子高校生が武士道精神で数々の困難を乗り越えていくエンターテインメントドラマ、勧善懲悪・痛快コメディ「サムライ・ハイスクール」。そこに、本校の俳優科卒業生・森陽太さん(トリプルエー所属)が3年F組の生徒・長篠東吾役で出演しています。
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2009年10月15日up
1年生が主催“戦争を語り継ぐ会”による朗読劇「それぞれの戦争2009」
映像科1年生が1学期に行った『人間研究』で河本瑞貴クラスA班は「戦争を語りつぐ人々」を発表しました。
その取材で、ご自分の戦争体験を「朗読劇」という形にして、地域で活動を続けている『戦争を語りつぐ会(代表・後藤千代子さん)』に出会いました。
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2009年10月13日up
本校講師・緒方明監督の新作「死刑台のエレベーター」がクランク・イン!
「のんちゃんのり弁」が好評公開中の緒方監督の次回作が撮影開始しました。しかもフランスのヌーヴェルバーグの鬼才ルイ・マル監督による名作「死刑台のエレベーター」を世界で初めてリメイクする期待の新作です。主演は吉瀬美智子と阿部寛。撮影はたびたび本校の講師を務めていただいている鍋島淳裕氏。また演出部他、多数の卒業生もスタッフとして参加しています。
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2009年10月7日up
高校生限定映画試写会第7弾『僕の初恋をキミに捧ぐ』をワーナーマイカルシネマズ新百合ヶ丘で開催。
10月7日、映画『僕の初恋をキミに捧ぐ』の試写会をワーナーマイカルシネマズ新百合ヶ丘で行いました。
当日は、雨にも関わらず、等身大の高校生恋愛ドラマというだけあって女子高生で満員御礼。ご来場ありがとうございました。
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2009年10月5日up
多摩ニュータウンタイムズ創刊40周年記念事業で本校卒業制作作品が上映
多摩ニュータウンタイムズの創刊40周年記念事業として、10月3日(土)15:30~永山公民館ベルブホールに、120名近い観客を集め、本校の昨年度卒業制作作品『永山ウーマンライフ』が上映されました。
多摩ニュータウン初期に入居し、子育てをしながら社会参加を模索し、地域で福祉のボランティアをライフワークにした一人の主婦の生き方を捉えたドキュメンタリー映画です。
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2009年10月5日up
高校生限定映画試写会第6弾「私の中のあなた」を109シネマズ川崎で開催。
10月2日、映画「私の中のあなた」試写会が109シネマズ川崎で行いました。
今回で6回目を数えた試写会。当日、雨にも関わらず大勢の高校生が観に来てくれました。
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2009年10月2日up
第24回日中シナリオシンポジウムが開催されました。
9月26日本校大教室において、「第24回日中シナリオシンポジウム」(主催・社団法人シナリオ作家協会)が、開催されました。
まず、現代中国の新鋭・張挺監督・脚本「斗愛(ラブ・バトル)」 の上映があり、講演会は、「日中映画交流の歴史的背景」と題し、佐藤忠男校長から講演がありました。
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2009年10月1日up
『1000年の山古志―中越大震災と闘った小さな村の物語―』完成!10月10日よりロードショー!
本校講師でもある橋本信一監督の『1000年の山古志』が完成しました。
本校創立メンバーでもある武重邦夫プロデューサーの元、撮影、録音、編集はじめスタッフのほとんどに卒業生が携わり、中越大震災で全村崩壊、全村民避難の新潟県旧山古志村住民の4年に及ぶ復興を描いたドキュメンタリー作品。すべてを失い人生の岐路に立たされた住民達が、己の生き方を問い、敢えて苦難の道を選択してゆく姿に胸うたれる感動大作です。
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2009年9月27日up
映像科・俳優科の「進学相談会」が開催されました。
9月27日、日本映画学校に於いて映像科・俳優科の「進学相談会」が開催されました。この進学相談会は、本校への入学を検討している方々に参加していただき、本校についてのさまざまな質問や相談を受け付け、日本映画学校のことはもちろん、映画業界、映画、また俳優というお仕事について、より理解を深めていただくものです。
参加者から質問や相談を受け付けるのは、本校の映像科・俳優科の講師、現役の学生、現在映画業界で活躍している本校の卒業生の他、本校の事務スタッフです。
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2009年9月25日up
高校生限定試写会第4弾『風が強く吹いている』上映&トークショーに会場内感動!
高校生の皆さんに映画をもっとスクリーンで観ることを楽しんで、映画を作るということにも興味を持ってもらいたいとスタートした試写会も4回目となり、今回は箱根駅伝に挑む10名の選手の青春感動作『風が強く吹いている』(10月31日全国公開)を上映しました。
今をときめく若手人気映画俳優の小出恵介、林遣都などが出演していることもあり、会場には早くから女子高校生の長蛇の列!開場後すぐに満席となる盛況ぶりでした。
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2009年9月25日up
ショートパフォーマンス発表会
俳優科1年生(24期生)のショートパフォーマンス発表会が行なわれました。
9月18日(金)、本校1Fトレーニングルームにて、俳優科ショートパフォーマンスの発表会がありました。山本隆世講師・井村昂講師の指導を受け、学生それぞれが日常を切り取ったり、興味ある事をスケッチして小さな劇にまとめ、表現しました。
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2009年9月17日up
進路相談会(9月27日)にて、卒業生ゲスト(俳優、現場スタッフ)来たる!
9月27日(日)
12:00受付、12:30スタート、13:50終了
映画への夢、応援&アドバイスします!
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2009年9月11日up
緒方明監督の最新作『のんちゃんのり弁』がいよいよ公開!
緒方明監督の最新作『のんちゃんのり弁』が9月26日(土)から全国公開されます。国内外で数多くの映画賞を受賞し、現在、本校映像科の担任講師でもある緒方明監督の待望の新作『のんちゃんのり弁』は人間のひたむきさ、可笑しさ、愛しさを描き出した物語。
主演に、映画・ドラマ・CMなど幅広く活躍する実力派女優・小西真奈美を迎え、31歳子持ち女子がお弁当づくりで再スタートをきる姿を描いたハートフルドラマ。
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2009年9月11日up
1年・映像科+俳優科のコラボレーション
映画基礎演習の指導講師陣決まる
2学期がスタートしました。
映像科は、200枚長編脚本執筆も終わり、これから映画制作各パートの基礎授業を経て、映画基礎演習[8分程度のフィルム作品]が行われます。
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2009年9月8日up
映画試写会『風が強く吹いている』トークゲスト決定!まもなく応募締切!
10月31日から全国ロードショーされる映画『風が強く吹いている』試写会の応募をまもなく締め切ります。
9月22日(火・祝)スペースFS汐留で行われる試写会当日には、本校卒業生でプロデューサーの坂本忠久さん、演出部からは猪腰弘之さんをゲストに、映画製作や業界のおもしろいウラ話しなど、来ないと聞けない話題が満載です。まだ間に合いますので、ぜひ応募してみてください!
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2009年9月2日up
本校卒業生、松林要樹監督作品『花と兵隊』絶賛公開中!
映像ジャーナルコース講師の安岡卓治がプロデュースし、教え子の松林要樹(映像科16期生)が3年がかりでタイに暮らす6人の未帰還兵を撮ったドキュメンタリー映画『花と兵隊』が渋谷のシアター・イメージフォーラム他、全国各地での上映が始まり、好評を博しています。
「ぴあ」(8月27日)満足度ランキングにて大作・話題作の中、3位(89.9点)にランクインの大健闘。
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