入試に関するよくある質問

Q.映画を制作したことや、勉強したことがありません。受験は可能でしょうか?

可能です。映画が好きなことが受験資格です。入学して映画と映画の制作について勉強するのです。

Q.年齢制限はありますか?

2022年3月31日現在満18歳以上の方が対象で、年齢の上限はありません。
例外として、社会人選抜は2022年3月31日現在で満22歳以上という条件があります。

Q.昼食はどうすればよいですか?

あらかじめ食事を済ませておくか、持参したものを会場で召し上がってください。
試験会場入場後、構外への外出はできません。新百合ヶ丘駅構内には、コンビニエンスストアやベーカリーがあります。

Q.受験票を郵送ではなく、手渡しで受け取りたい。

直接お渡しすることもできます。
出願書類郵送時、受験票に住所を記載せず(切手不要)にメモを添付してください。

Q.受験票を紛失しました。受験できますか?

受験できます。当日、試験会場入口で試験監督員へお申し出ください。

Q.同時にふたつの選抜区分に出願できますか?

出願受付期間内であれば可能です。ただし出願書類(※出願資格を証明する書類[調査書等]は不要)、入学検定料がそれぞれ必要です。
2回目以降の出願時、入学検定料は再検定料=10,000円が適用されます。この場合の合格後の入学手続きは、最初に合格した選抜区分の受験番号で行ってください。

入試情報